イギリス周遊4日間 〜Taste of Britain〜
奥深きイギリスの魅力あふれる人気のツアー
トラファルガーツアーズ・ハイライト
長時間の移動も快適に過ごせるように、最新のラグジュアリーコーチを利用。
観光スポット
・ストラッドフォード・ヨーク・エジンバラ・湖水地方・リバプール・チェスター

出発地

ロンドン(ビクトリア・ディパーチャーセンター 午前7:00)

ツアー代金
\87,000(大人ツイン利用の場合)
*お1様部屋利用の場合は、\12,000追加となります。
*上記料金は、お1人様あたりの料金です。

2006年度催行日
4月 2.9.16.23.30
5月 3.7.10.14.17.21.24.28.31
6月 4.7.11.14.18.21.25.28
7月 2.5.9.12.16.19.23.26.30
8月 2.6.9.13.16.20.23.27.30
9月 3.6.10.13.17.20.24.27
10月 1.4.8.11.18.25
11月 1.8.15
12月 17.29
赤数字の出発日は、天災・災害等の催行不可能な場合を除き、ツアーが催行されるお日付です。)

宿泊予定ホテル
ダーリントン: Blackwell Grange 同等クラス
エジンバラ: Holiday Inn,または同等クラス
チェスターエリア: Holiday Innまたは同等クラス

旅行代金に含まれるもの
コース内バス移動、ツアー中ホテル宿泊代金、下記に記載する食事、
ヨーク、エジンバラ、チェスターの市内観光費
スケジュール
朝、ロンドンを出発、先ずはシェイクスピアの故郷ストラットフォードを訪れます。その後コベントリーを抜けヨークへ。イギリス最大のゴシック聖堂ヨークミンスター等、中世の趣を色濃く残すヨークの街をお楽しみ下さい。宿泊はダーリントンにてお泊りいただきます。     ダーリントン泊(夕食)
朝、ダーリントンを出発、エジンバラへ。途中、イギリス版万里の長城、ハドリアンウォールを通ります。その後「北のアテネ」と称されるエジンバラへと入ります。1000年の歴史を持つエジンバラ城、女王陛下も滞在されるホリールード宮殿の存在するロイヤルマイル等エジンバラをお楽しみ下さい。 エジンバラ泊(朝食)
朝、エジンバラを出発、湖水地方へと向かいます。ワーズワースの村グラスミアを訪れ、ウィンダミアを通り、リバプール、チェスターへとバスは走ります。   チェスター泊(朝、夕食)
朝、ローマ人によって創設された城壁の町チェスターを市内観光。白と黒のコントラストの美しい景観と城壁の街をお楽しみください。その後、ウェッジウッドの陶磁器工場でも有名な陶器の街、ストークオントレントへ。その後バスはロンドンへと戻ります。                 (朝食付)
観光ポイント
エジンバラ 歴史的建造物にあふれるスコットランドの首都。世界遺産にも登録されるこの街は「北のアテネ」と称される。
ウィンダミア湖水地方 多くの文豪が愛した水と緑に囲まれた自然のオアシス。ピーターラビッドの故郷としても有名。
チェスター 城壁に囲まれた古都チェスターの歴史はローマ時代までさかのぼる。ロウズ(The Rows)と呼ばれる木組みのかわいらしい街並みも見もの。
ヨーク イギリス最大のゴシック建築であるヨークミンスターの荘厳さと中世の雰囲気をいたるところに残す街並みは訪れるものを魅了する。
体験談
今まで日本語ガイド添乗員付のパッケジツアーに参加することが多かった私ですが、だいぶ現地事情にも慣れて来ていたので今回は、個人旅行でイギリスを廻ることに決めました。ただ、短いお休みの割にイギリスの主要な都市を観てみたいという無謀な試みだったため、電車ではなく、現地発着型のトラファルガーツアーに参加してみました。日本人以外の外国の方が多く参加することはわかっていましたので、会話程度の英語の勉強をしていきました。ところが、英語カガイド゙の説明はXXXX年にXXXXがあったくらいまで理解できるのですが、それ以上の詳細は聞き取ることが難しいと感じました。でもその分、窓からの景色は最高でしたし、イギリスの緑は本当に奇麗ですしとても癒された気分になれました!今回ガイドをしてくれた英国紳士の方はとても陽気な方で、いつでも彼の周りには人だかりができていました。最初そんな雰囲気に馴染めなかった私ですが、そのガイドが分かり易い英語で個人的にゆっくりと話しかけてくれたのでとても嬉しかったです。今回のツアーでは、宿泊したホテルがとても落ち着いていて気に入りました。朝食と日によっては夕食まで付いていたので助かりました。食事があまり美味しくないと有名なイギリスではありますが、ホテルで食べた夕食には満足です!私の不注意で、現地でパスポートを盗難に遭ってしまったのですが、ガイドさんやドライバーさんの助けていただき再発行をしてもらいました。本当に感謝しています。
また、機会があれば参加させて頂きたいと思います。(HCさん)
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